2019年07月04日

クラウドファンディング現在25%達成

梅雨の時期ムシムシしますが、今日は雨も降らず1日曇りのお天気でした。

今日はわりと忙しい1日で、夕方は韓国のコンフォートシューズ販売をされている「RILARILA」の社長がフットケアを体験にご来店。(このお話は後日できると思います)

フットケアを施術していて最近思うことがあります。
「フットケアは足の裏の感覚器をよみがえらせているのではないか?」と。

タコや魚の目、外反母趾に巻き爪などなど、足のトラブルがあるとうまく歩けなくなり、足も感覚が鈍くなっているのではないかな?

最近自分の足がとても元気になってきているのは、足のケア+靴の履き方、選び方をきちんと整えているからではないかと思っております。

それから歩くことが増えて運動ができているのがその理由。

お店を開業して出張ケアの量が半分になり、車より歩くことが多くなりました。
昨年10月にドイツに訪れて、アンケ先生の施術を受けてからは、自分の足と靴にもっと向き合っております。

最近足がとても快適です。足の裏がとても敏感な感じがします。

環境が変わり、アンケ先生にご指導をいただいたことで、自分を見直すことができて、健康な足になってきています。

こちらは先日お客様に額縁をいただき、ドイツのフットケア雑誌の表紙を入れてみました。なかなかいい感じです。
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「GUT ZU FUSS」(英 Good to foot)いい言葉ですね。


アンケ先生の本(ドイツ語)を日本語で出版是非達成したいと思います。
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https://readyfor.jp/projects/footcare-nail-Germany

快適な靴と足WOHLTAT(ヴォールタート) 藤井恵
posted by なぁ〜さん at 21:20| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする